『ドラゴンボールZ』が予算1億ドル超で映画化決定か
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待っていました
すばらしいアニメの映画化
ついに・・・
カナダ・Gazette紙の報道によると、The 20th Century Foxは来年のモントリオール世界映画祭に向けて製作予定の3作品を発表した。いずれも1億ドル以上という巨額の予算を充てるというその作品群とは、『Night at the Museum(ナイトミュージアム)』の続編、ローランド・エメリッヒ監督のSF映画『Independence Day(インディペンデンス・デイ)』のリメイク、そしてなんと『ドラゴンボールZ』の名が。
具体的なクランク・イン時期やキャスト、ストーリー等は未定だが、来年7月までには3作品とも撮影を完了させる予定だという。
ウソであって欲しくないね・・・
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- [2007/09/05 10:56]
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宿題代行、算数ドリル2万円 金でカタつけるバカ親
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宿題代行
何でもある世の中だけど、ここまで来ると情けない!
頼む親もバカだけど、それを仕事にしようとする業者にもうんざり!
隣の韓国のほうが早かったようですが、
この流れきっとまだまだ盛んになるのでしょうが、
どうにかならないものかな〜
大阪のある宿題代行業者は個人でサイトを運営し、副業として、メールなどの依頼を受ける。業者によれば、原稿用紙3枚程度の読書感想文が2万円。算数の問題が1問500円。算数ドリル1式が2万円という相場らしい。需要や人気の理由については、子供が勉強しなくなった、あるいは親が子供を教育できなくなったから、といった様々な理由があるという。ただし、この業者は「別に楽をして宿題をやってもらおうということではない」「金儲けのためではない」と説明する。
「結構家庭のご事情があるという人は多いんです。ただ、8月のはじめに『夏休みの宿題』をやってくれと言うのは変なのでお断りしています。夏休みの終わり、たとえば2日前に宿題があと1個だけできなくてというような宿題には対応している」
なかには小中学生の児童生徒本人からの依頼もあるようだが、一番多いのは「はじめからお金で何とかしようとする親」からの夏休みの宿題の依頼だという。
「あんた商売なんだから何とかしろ」
「お金でなんとかしようとする場合は自分で何とかしてくださいと言っている。それでも、あんた商売なんだから何とかしろ、っていうのはよく言われます。そのほとんどは親です」
この業者は、大学生のレポートや卒業論文の代行も行っている。自分でやるべきものを「丸投げ」してもらってお金をもらっていること自体が批判されるべきなのかもしれないが、あくまでも「そのまま提出しても何とかなるのかもしれないが、参考として提供している」と業者側は説明している。
これはもはや宿題ではないね!!
ライブドアニュースより引用
http://news.livedoor.com/trackback/3292374
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- [2007/09/04 09:18]
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食中毒の恐怖
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先日、広島刑務所で受刑者500人以上が食中毒を発症したのをはじめ、各地で被害が報告されるなど、いよいよ食中毒の夏本番。今の時期、気をつけなければならないのは、サルモネラ菌、腸管出血性大腸菌(O157など)、カンピロバクターの3大菌。中でもカンピロバクターは成人への感染例が多く、重症化しやすいので要注意だ。
ということで食中毒について
カンピロバクター。
あまり耳なじみのない名前だが、厚労省によると、カンピロバクターの発生件数は、この3年間で1・3倍に増え、食中毒の原因菌の中でも発生件数はダントツ多い。
「カンピロバクターは、家畜や家禽類の腸管に生息し、特に鶏肉が汚染されやすい。また、100〜1000個程度の比較的少ない菌量で発症するため、他の加工食材への二次汚染も多い」と話すのは、国立感染症研究所の渡邉治雄副所長。
原因食品としては、鶏肉以外にも、牛レバー、飲料水、生野菜、牛乳など。潜伏期間が1〜7日と長いために、発症しても原因がカンピロバクターと特定できないことも多いなど、実に厄介な菌なのである。
さらにかつて日本列島を恐怖に陥れたO157の場合、発症のほとんどは抵抗力のない10歳以下の子供や高齢者だった。ところが、カンピロバクターは年齢を問わず、成人の発症例も多いのが特徴。
症状としては発熱、倦怠(けんたい)感、頭痛、吐き気、腹痛、下痢、血便などで、「下痢は1日4―12回にもおよび、便性は、水溶性、あるいは、泥状で膿、粘液、血液が混じることも少なくない」(渡邉副所長)。
恐ろしいのは、感染から数週間後に、起こる合併症。ギランバレー症候群というもので、手足のまひや顔面神経まひ、時には呼吸困難など危険な症状が伴うこともあるという。
「合併症を起こすのは、カンピロバクターの中でも、血清群O19というタイプで、抗原性が人間の神経細胞にある物質と似ている。そのため、感染して抗体ができると、その抗体が自らの神経を攻撃し、ギランバレー症候群を引き起こす。治療に数カ月から1年ぐらい要することもある」
こうなると事態は深刻だ。
今年は猛暑+厳しい残暑が予想されていて、食中毒警報はしばらく続くだろう。迫りくるカンピロバクターから身を守るにはどうすればよいか。
「カンピロバクターの場合は、温度31度以上で食材中での増殖を活発化させることがわかっている。そのため、手洗いといった衛生管理に加え、食材のしっかりとした加熱、温度管理がポイントになる」と渡邉副所長。
特に生食は控えるべき、と心得たい。
夕刊フジから引用しました
http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/08/post_10452.html
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- [2007/09/02 16:43]
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プチプチを無限につぶし続けられる
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荷物を送るときなどに衝撃から物を守るために緩衝材として使われる「プチプチ」。
なんともクセになったりするのですが、
これが無限にできるマシンがある
その名を
「∞(むげん)プチプチ」
ボタンが8つ付いており押すたびに、あの独特の感触が味わえるようです。「プチプチ」の発売元である川上産業株式会社のお墨付きとのことで再現度の高さはかなりすごいことになっていそうです。
本物の「プチプチ」は1万個に1個ハート型のものがあるそうですが、おもちゃの方にもこっそりハート型のものが紛れていたりするのでしょうか。
キーチェーン型玩具になってバンダイから販売されるそうです。発売予定は9月下旬で価格は税込819円。
だそうです。
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- [2007/09/02 15:01]
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胸に硬球当たり中3野球部員死亡
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ちょっと人事ではないので、ニュースから拾い読み。
野球の名門高であるPL学園で胸に硬球当たり中3野球部員死亡
なんていうニュースが目に飛び込んできました。
なぜ・・・
以前から問題とされていたAED(自動体外式除細動器)もちゃんと装備していただけに、つらい。
これも運命なのか、前途ある少年だけに胸が痛みます。
ご冥福をお祈りいたします。
ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070902-00000002-mai-soci
1日午後2時半ごろ、大阪府富田林市新堂のPL学園高校野球グラウンドで、硬式野球の練習をしていたPL学園中学3年の熊谷雄飛さん(15)の胸に硬球が当たった。熊谷さんは転がった球を拾って送球した後、突然前向きに倒れ、病院に運ばれたが、約7時間後に死亡した。府警富田林署が死因などを調べている。
調べによると、当時、練習にはPL高の野球部員46人と同中の軟式野球部員3人が参加し、塁間で送球する「球回し」をしていた。熊谷さんは二塁におり、三塁にいた高校野球部員の球をキャッチし損ねたという。熊谷さんが硬球を使う練習に参加したのはこの日が初めてだった。
グラウンドにいたトレーナーが心臓マッサージを実施。同校にあったAED(自動体外式除細動器)も使おうとしたが約10分後、先に救急車が到着して搬送された。
熊谷さんは岩手県出身で、同中の寮に入っていた。
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- [2007/09/02 08:24]
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