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元気の出る話2 



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「遺伝子の働きはそれを取り巻く環境や、外からの刺激によって変わってくる」

というどうでもよさそうな話の続き

人の細胞は体重60キロの人で約60兆個もあるといわれます。

その細胞の中心にある核の中に遺伝子(DNA)があります。

DNAはらせん状の2本のテープなっていてそのテープの上に4つの科学文字で表される情報が書かれているそうです????

たった4つ?

ヒトの細胞1個の核に含まれる遺伝子情報は、千ページの本で千冊分になるそうです。

それで・・・

とってもとっても小さな遺伝子は、世界中の全人口60億分人分のDNAを

集めても米粒一つの重さしかならないそうです。

そんな極小のDNAには一つにつき30億の情報が書かれており、その5%
程度が働いているそうです。そしてそのDNAはONとOFFを繰り返しています。

ONとOFF・・・?

筑波大学の村上和雄氏の著書の「命の暗号」にはわかりやすく書かれています。

「病は気から」と昔から言われています。又「火事場のバカ力」という言葉も聞いたことがあると思います。その様なあいまいな見えない世界のヒトの持つ弱さや強さをDNAという実際に私たちの体に存在する極小の世界から見ると、あいまいさが消えて実際に「へーそんなんだー」と思えます。

なんとなくわかってきました?

元気がでてきそうですか?

・・・今日はここまで  続きます

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