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もしあなたが「嫌な上司を真似てください」

といわれたら、普通しませんよね。


では、もしそれが、仕事だったら?

仕方なく、しないといけませんよね。


でも、普通の仕事なら、そんなに真似る必要もないかもしれません。

真似るのは、自分の好きな人・・・



実は、僕も経験があるのですが、自分のいやな人を

真似たほうが、結構自分の為になる事があります。


どうしてなんでしょう?


きっと、自分にはない反対のものが身につくからかもしれません。



「自分の事を話しても」人はあまり興味をもたない。と言いました

それと一緒で、自分の好きなものばかり、真似ても

ある時期までいいけど、その先は、あまり見えてこない。



役者はそれではいけないから、もっと演じる事に他人になろうとする。


それが、他人になる事、それには「観察する事」


「見ること」だと、森田さんは言います。


背中を丸めて、うつむき加減に、さっさっと早足の男性。

背中をピンと伸ばし、下あごと首のラインが直角の女性。

 どこに特徴があるのか。「気づいたことをあげてみて」

とワークショップでは、生徒に伝えていきます。


「嫌な人だけど真似ないといけないシチュエーション」が、たとえ

イメージの世界でも、自分を変えていくことになっていくような気がします。





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