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名映画・カサブランカ 



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知っていますか?

ハングリー・ボガード

  と

イングリッド・バーグマンの「カサブランカ」



たしか「君の瞳に乾杯」なんて銘ぜりふをはいた映画ですね~♪



1940年、モロッコ(フランス領)のカサブランカは、自由の国アメリカへ亡命するヨーロッパ人たちの寄港地。


第二次大戦中、ナチスが政権を握るドイツの支配下にあったフランスの当時の状況など、歴史的な背景を考えてしまうと、どうしても「出来すぎたメロドラマ」感は否めませんでしたね~


僕にとっては“イングリッド・バーグマンの圧倒的魅力に救われている映画”でしたね。


初めてこの映画を観た時はビックリしました。

「今までにこれほど美しい女性は見たことない !」と。

本当に美しかったですね~

この映画が公開されてから60年あまり、ハリウッド女優のタイプはすっかり変わってしまって、「人気女優」と称されるのはファニーフェイス系ばかりになってしまいました。

正統派美人系が恋しいです。

な~んて言ったら怒られるね(笑)


ハンフリー・ボガードは全くダメなんですけどね(笑)。

でも僕よりはいい男です(爆)


本来“キザなせりふ”たるものは「誰がどこから見ても二枚目の男」にのみ許されるものだと思っていたもんで…。

これも怒られる?

「君の瞳に乾杯」なんて、今じゃコントでしか使えませんね(爆)

“男がピカピカのキザでいられた”良き時代が香る映画ですね。


映画の冒頭でバーグマンとボギーが再会する酒場のシーン、黒人のピアノ弾きが歌う「As Time Goes By」がなんとも印象深かったのをおもいだしますね~





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Comments

この絵の方が、イングリッド・バーグマンという方でしょうか?

それにしても、男の人がぴかぴかのキザでいられる時代、というのが確かにあったんですね。

そんな時代に生まれていたら、
私もそんなキザな言葉に、
うっとりとしていたのでしょうか(^v^)?


それから、ブログで紹介する許可ありがとうございました♪♪

たんぽぽのわた毛さん

ありがとうございますね~
この人、バーグマンです。

君の瞳に乾杯なんて言われたら
やっぱり噴出すよね(笑)

でも、もしかしたら

言い方によったら、

もしかしたら、うっとり来るのかもしれないですね(^v^)?

優しく穏やかににこやかに言われたら、
まぁ、それも悪くはないな、という風になるのかなぁ・・・?

でも、ただ単に、言葉をそのまままねて言ってたり、

真剣に言われたら、

ドン引きだと思います(^v^)。

まったくその通り。
人によりますよね♪
笑顔は大事です!

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